日本一の『ひなまつり』
2026年3月2日(月)
袋井市の可睡斎(かすいさい)雛祭りイベントへ
静岡県袋井市久能2915−1
- 名称の由来: 可睡斎の名は、浜松城主となった徳川家康と当時の和尚との対面時の話に由来します。家康の幼少期に教育を授けた、可睡斎の11代目住職の仙隣等膳和尚を城に招いた時に、年老いた和尚は家康の前で居眠りをしてしまいました。
- その時の家康の言葉「和尚、睡る可し(ねむるべし)」から、いつしか寺の名前も東陽軒から可睡斎と呼ばれるようになったそうです。
総門から境内へ
右上が雛祭りイベント会場の建物
山門
古くは無く2010年落成
昨年の動画です
本堂
拝観料を払うと雛祭りイベント会場の瑞龍閣を通って拝観可能
(写真はHPより)
朝一の時間帯に来ましたが拝観者多いです(平日なのに)
瑞龍閣
まずは本堂へお参り
メインの牡丹の間・菊の間
各部屋にも沢山のお雛様が飾られていました
動画撮りましたよ・・・・・壮観🤩
赤ちゃんをプロカメラマンとアシスタントで出張撮影もされていました
多分 ニコニコ眺めている祖父母さんがお金出していると予想しました
結婚式前撮り撮影も人気
日本一の大東司(だいとうす)・・・利用しました
「行ってみたい12のトイレ」でも「修行トイレ」として紹介されていたよ
便所を清める功徳を持つ烏芻沙摩明王(うすさまみょうおう)が祀(まつ)られている。
お昼は袋井市の「和の湯」へ
アオサ入りの味噌汁美味しかった
期間限定の御朱印を頂きました
本当は3月3日の日付が良かったけど仕事で無理
4月は屋外ボタン祭り開催予定
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